TROUBLE
歯茎が腫れて痛む
他院で抜歯と言われた
1度治療を行った歯が痛む
自分の歯をできるだけ残したい
歯の色が変化している
神経を取りたくない

大阪で9名の日本顕微鏡歯科学会「認定医」による
精密な根管治療で
抜歯と言われた・治療を断られた❝歯❞を守れる
可能性があります

CONTACT
セカンドオピニオンも歓迎

歯の根の治療は、繰り返すことで抜歯の可能性が高まります。
なかなか症状が改善しない方も一度当院へご相談下さい。

日本顕微鏡歯科学会認定医
による超精密根管治療
CONTACT

お電話の受付時間外のご予約は、WEBフォームよりお申込下さい。
【休診日】 木・日・祝

POINT
01
日本顕微鏡歯科学会
認定医による
歯を残す
治療
02
精密機器による
治療前の
総合診断
03
3人体制による
オペ形式
の治療
04
予後を見据えた
再発リスクの少ない
治療
05
90分~120分の
充分な治療時間
の確保
POINT
01

日本顕微鏡歯科学会認定医による
超精密根管治療

全国でも200人弱
その中で大阪は9名のみ

日本顕微鏡歯科学会認定医制度は3年以上学会に所属し、マイクロスコープの専門的な知識、経験、技術を持った歯科医師に与えられる資格です。マイクロスコープを所有している歯科医院は年々増加傾向にありますが、実際にマイクロスコープを使用して精密な治療を行える歯科医師は、まだまだ少ないのが現状です。

POINT
02

精密機器による治療前の総合診断

治療前の診断で
正確な治療計画を立案

根管治療を始めるにあたって、正確に情報を得るためにCT撮影は必須と考えております。
はじめの治療計画(スタート)を見誤ると治療のゴールができません。
そのため、治療の前に精密な機材を使用し、口腔内の状態を徹底分析します。

POINT
03

3人体制のオペ形式の治療を採用

医師1名・歯科衛生士2名
計3名の治療体制

3名体制で治療を行うことで医師が治療道具を取る際にもマイクロスコープから目を離すことなく治療に集中でき、患者様により正確な治療を提供することができます。
一般的な歯科医院では外科処置のときのみアシスタントを配置することが多く、当院のように保存治療の場合にも2名のアシスタントを配置する医院はなかなか有りません。

当院の治療風景
POINT
04

予後を見据えた
再発リスクの少ない治療

「ラバーダム防湿」による
細菌の侵入防止

根管治療の成功のカギは「無菌」です。
ラバーダムを使う事で、様々な菌が治療箇所に侵入する事を防ぎより精度の高い治療を行う事が可能になります。

POINT
05

充分な治療時間を確保し
少ない通院回数での治療提供

治るまでやりきる
時間に縛られない治療

保険制度の制約により1回の処置にかけられる時間が限られ、通院回数が増えることがあります。通院回数が多いと再感染や歯の破損リスクが高まります。そのため、短期間で集中的に治療することが望ましいです。
当院では、1回の治療に約120分かけ、多数の治療機器を使用して丁寧に治療し、1~3回の通院で治療を完了します。

CONTACT
何度も治療をしている・
痛みがなくならない方へ

精密根管治療に必要不可欠な設備と技術で、改善できる可能性が高まります。
他院では難しいと言われた方も当院へご相談下さい。

日本顕微鏡歯科学会認定医による超精密根管治療
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【休診日】 木・日・祝

SUCCESS RATE
保険診療と自費診療の根管治療の違いを比較した表。治療方法、診療時間、通院回数、設備・器具、材料、成功率について、それぞれの特徴が並べて記載されている。
根管治療の精度と被せ物の精度による根管治療成功率の比較表。自費治療と保険治療の組み合わせごとに、成功率が91.4%、67.6%、44.1%、18.1%と示されている。

松川デンタルオフィスの根管治療成功率

成功率98%以上 外科処置含む
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セカンドオピニオンも歓迎

当院は他の歯科医院からの紹介で来院される患者様も多くいらっしゃいます。
抜歯と言われても歯を残せる可能性がありますので、諦めずにご相談下さい。

日本顕微鏡歯科学会認定医
による超精密根管治療
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【休診日】 木・日・祝

CASE
歯茎が腫れた

歯茎が腫れて痛みがあり来院

before

after

主訴 歯茎が腫れて痛い
診断名 感染根管治療
年齢・性別 30代・女性
治療方法 感染根管治療 ¥132,000- ×2
ファイバーコア ¥33,000- ×2
オールセラミックスクラウン ¥176,000- ×2
備考 メリット:正確な治療により歯が保存される。
デメリット:歯科医師に高い医療技術が求められる
greeting
松川デンタルオフィス
院長
松川 裕樹Dr.Hiroki Matsukawa

当院は精密な治療を行うために全チェアーにマイクロスコープを導入しているだけでなく、日々歯科医療に関して研鑽を積んでおります。 実際にマイクロスコープを使用して精密な治療を行える歯科医師はまだ少ないのが現状ですが、当院では専門的な知識、経験、技術を駆使して治療を行います。

経歴

  • 1995年 大阪明星高校卒業
  • 2001年 大阪歯科大学卒業
  • 2013年 松川デンタルオフィス開院
  • 2015年 医療法人明星会 松川デンタルオフィス設立
  • 2022年 日本顕微鏡歯科学会認定医取得

資格・所属学会

  • 公益社団法人 日本口腔インプラント学会
  • 一般社団法人 日本顕微鏡歯科学会 認定医
  • 一般社団法人 日本歯内療法学会
  • 日本アライナー矯正歯科学会
fee
「自費診療の料金表:診断費用、抜歯、感染根管処置、破折リーマー除去、パーフォレーションリペア、リトリートメント、MTAセメント、再植術、歯根端切除術、歯髄温存療法の各治療ごとの税込価格一覧」
reserve

下記フォームにご入力いただき、送信ボタンを押してください。
改めて当院より、お電話またはメールにてご連絡いたします。

受付時間は9:30~18:00までとなります

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faq
精密根管治療は保険適用になりますか?
申し訳ありません。マイクロスコープ等を使用した精密根管治療は高度な医療技術、時間の確保が必要になるため、保険適用されない自費診療のみとなります。
保険診療と比較すると、治療費が高いのはなぜですか?
精密根管治療は、1回の治療で約60~90分の治療時間を確保する必要があります。加えて、マイクロスコープを使用し精密な治療を行うためには、無菌状態で行う必要があります。材料や器具にコストがかかり、結果的に費用が高額になってしまうのです。
精密根管治療は何回通院する必要がありますか?
症例にもよりますが、精密根管治療は1~3回の治療が必要です。ただし、被せ物を入れるまでプラス2回通院する必要があります。